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2030年の補聴器は|暮らしの中の補聴器


以前にも当ブログで取り上げましたリオネット補聴器コンセプトモデル。

2030年の補聴器とは 


リオネットコンセプト未来の補聴器眼鏡型2 リオネットコンセプト未来の補聴器快適装用 リオネットコンセプト未来の補聴器デザイン3 リオネットコンセプト未来の補聴器デザイン装用時

リオネットコンセプト未来の補聴器デザイン2 リオネットコンセプト未来の補聴器デザイン4 リオネットコンセプト未来の補聴器デザイン リオネットコンセプト未来の補聴器軟骨伝導型2

リオネットコンセプト未来の補聴器軟骨伝導型 リオネットコンセプト未来の補聴器幼児子供3 リオネットコンセプト未来の補聴器幼児子供2 リオネットコンセプト未来の補聴器幼児子供



もう二年近く前の記事からですが、懐かしいですね。

実はこのコンセプト補聴器展示と同時に行われた講演会にて
「2030年暮らしの中の補聴器」というものが取り上げられていました。その時の未来図がリオネット補聴器公式ホームページにアップされているのをご存知でしたか?

”真に役立つ補聴器”を目標に、リオネットでは
「難聴者が暮らしの中のあらゆる場面で補聴器を活用できる社会環境を実現するための課題」や「補聴器の進歩への課題」をテーマに研究を重ねています。

一度、リオネット補聴器ホームページで「2030年暮らしの中の補聴器」の未来図を眺めてみてはいかがでしょう。
ちょっと、ワクワクしてきますよ。


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タグ:リオネット補聴器

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