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補聴器使いやすく|読売新聞に補聴器メーカーと店舗紹介記事

本日、2015年3月16日の読売新聞(朝刊)にてリオネットセンターが紹介されました。もう皆さんご覧になられましたか?


ここのところメディアから関心の高い当店は、ガイアの夜明け・ためしてガッテンときて今回は読売新聞社からの取材を受け掲載にいたりました。

(前回テレビ放映についてはこちら)
  ついに耳鳴りが治る 原因解明&治療最前線|ためしてガッテン

  子供たちに音の世界を日本式驚きの医療機器|ガイアの夜明け リオンの補聴器


3月は耳の日が制定されていることもありマスコミの関心度は高く、またどこの店を取材していいのかわからない時にリオンの直営店には間違いない安心感があるのでしょう。
店もさることながら、リオネット補聴器はどんな聴力やお客様のご要望にも対応できるように補聴器を何種類もラインナップに揃えているのも魅力の一つです。


メーカー純正の補聴器選び支援システムをお客様が試していただいているシーンを撮影いただきました。いつもの接客風景がそのまま絵として反映されており嬉しい限りです。



さて、特集記事では補聴器の選び方に触れており、様々な形状や価格が案内されています。
ピックアップメーカーはリオン、ワイデックス、パナソニックです。



お客様から日本製がいいとのご意見をいただき、よくリオネットとパナソニックのことを聞かれます(ワイデックスも記事にあるように世界6大メーカーの一つなので聞かれますよ!)が、こと補聴器という分野に限定すればリオンのシェアはトップで全国の都道府県に販売店を持つ唯一の日本メーカーという事実はお伝えしています。
もちろん私はリオネットセンターなので聞かれるとリオンの補聴器をお勧めしますし、逆にパナソニックさんの店に行けばの店員さんはパナソニック補聴器を進めますよね。



補聴器の性能差は最近どこも大きな違いはなく、補聴器を合わせる販売員の腕でお客様の聞こえが決まりますのでしっかりした補聴器専門家がいる店を探すことと、何かあった際にちゃんと面倒を見てくれる近くの店を選ばれるのが最も良い選び方だと思います。
性能差は少ないと書きましたが、是非リオンが開発した雑音抑制機能を一度聞いてほしいです!
雑音を抑える減衰量の違いに驚かれる方は少なくないですよ。



さて、記事内に忘れてはいけないリオネットセンター所長の一言があります。

「まずは耳鼻科医に相談してほしい」



その通りですね。
加齢による難聴(感音難聴)は医療の力で治療が難しいので補聴器を紹介されますが、中耳炎や鼓膜の損傷(伝音難聴)で聞こえにくいケースは治療により改善することもありますので。
まだご覧になっていない方は記事を確認後、リオネット補聴器などのホームページで難聴について、補聴器についてなど確認されることをお勧めします。
補聴器の選び方については当ブログがどこよりも本音で語っていますので左サイドバーをご参考ください。


関連リンク:

 ・リオネット補聴器公式ホームページ

 ・リオネットセンター新宿公式ホームページ

 ・補聴器の選び方ガイド(当ブログカテゴリから)

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タグ:リオネット補聴器 補聴器 リオネットセンター新宿 感音難聴 補聴器選び

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