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category: 補聴器の補助制度  1/1

補聴器メーカー4社が熊本地震への支援を開始

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皆さまが日本でよく耳にする補聴器メーカーは、リオネット、フォナック、シーメンス、スターキー、ワイデックス、オーティコン、パナソニック、バーナフォン、NJH、マキチエあたりでしょうか。なかでも、いくつかの補聴器メーカーが熊本地震の被災者への方に支援を打ち出しました。下記にまとめましたのでご家族様やご友人の方なども参考にしていただければ幸いです。情報が入手できないこともありますので是非とも拡散ください...

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名古屋市|助成|補聴器|『難聴の子、軽度でも助成へ。』

今週頭に中日新聞に掲載された記事となります。市への要望書が提出されたのは9月でした。身体障害者手帳の交付対象とならない軽度難聴、中等度難聴であっても言葉の聞き取りが難しいケースが多々存在し、成長過程において言語獲得や、また学習面においても「音」や「声」の存在は大変重要となってきます。こういった取り組みは広がりを見せつつありますね。(クリック頂くと画像が大きくなります){記事抜粋}難聴の子、軽度でも...

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障害者総合支援法と対応補聴器HB-18|高度難聴

※表1『障害者総合支援法による補装具費支給制度』 申請方法など詳しくは下記内容をご覧ください。 簡単に言いますと聴力が補聴器交付基準(表1)に該当すれば、 指定補聴器が原則お客様1割負担で手に入れることができる制度です。リオネットの対応補聴器は、様々な聴力や用途に適応すべくいくつかの機種で構成されております。申請方法など詳細はこちらの画像をクリックください。         拡大表示されます。以前...

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障害者総合支援法と対応補聴器HB-19|重度難聴

『障害者総合支援法による補装具費支給制度』 詳しくは下記内容をご覧ください。 簡単に言いますと交付基準に該当すれば、指定補聴器が原則1割負担で手に入れることができる 制度です。昭和25年、身体障害者福祉法の第1号補聴器に認定されたリオネット。現在は名前が変われど聴覚障害等級に応じたポケット型・耳かけ型・耳穴型を豊富にラインナップ。中でも重度難聴用デジタル補聴器HB-19がこの度新たにカタログに加わり...

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